■ビオトープ情報
ビオトープとは?
年間スケジュール
四 季
ワーキングメンバー
滝ノ谷ビオトープ
朝倉川募金箱

〒440-8508
愛知県豊橋市花田町石塚
42-1 豊橋商工会議所内
TEL.080-6923-5257
FAX.0532-53-7210
hotaru@asakuragawa.net


■ビオトープ情報 


ビオトープワーキングで現在すすめているプロジェクトをご紹介します。
○ホタル育成プロジェクト:
 ビオトープに多くのホタルが自生繁殖することを目指し秘策を練っています。
○フィールドワーク:
毎月一回、ビオトープにおいて観察会・作業、収穫祭、ハイキングなどをしています。
○ビオトープメンテナンス:
 生態系のバランスを保つためザリガニの除去や、川・土手を直したりします。
○周辺環境設備:
 ビオトープ周辺の柿畑や、森の設備を進めます。
○学校教育:
桜ヶ丘中学の生徒さんに、総合学習講座として、環境教育を毎週おこなっています。
○その他、ビオトープマップ作りや、見学会の企画などなど、活発な活動が進行中!!

ワーキングメンバー

名 前 役 割 内 容
竹内恵美子 フィールドワーク
リーダー
ビオトープの方針や設計、予算の使いみちを決めたり、作業面での企画運営などを行うワーキングメンバーのリーダーです。フィールドワークの企画立案、当日の運営、備品の準備を行っています。
石黒 信夫 植物担当 植物を始めとした自然全般のご意見版です。
伊藤 彰紀 里山づくり担当 朝倉川の源流域にあたる多米町の国有林で、自然あふれる里山の再生を目指して、森林作業など行っています。
伊藤 晴康 ビオトープ展示
リーダー
ビオトープ案内看板作成、ビオトープ構造の検討を行っています。
大木 伸浩 里山づくり
リーダー
朝倉川の源流域にあたる多米町の国有林で、自然あふれる里山の再生を目指して、森林作業など企画立案を行っています。
岡本 賀生 桜丘中学
ビオトープ
総合学習リーダー
桜丘中学1年生の総合的学習として「自然環境学・ビオトープづくり」を実施し環境を考えてもらっています。体験学習を中心に週1回授業を実施しています。
門 恭香 桜丘中学ビオトープ
総合学習
桜丘中学1年生の総合的学習として「自然環境学・ビオトープづくり」を実施し環境を考えてもらっています。体験学習を中心に週1回授業を実施しています。
法月 竹司 桜丘中学ビオトープ
総合学習
桜丘中学1年生の総合的学習として「自然環境学・ビオトープづくり」を実施し環境を考えてもらっています。体験学習を中心に週1回授業を実施しています。
加藤 博康 ビオトープメンテナンス
リーダー
ビオトープメンテナンスのマニュアルづくり及びその運営を行っています。滝ノ谷ビオトープ予定地の地主さんです。
近藤 裕則 フィールドワーク担当 自然には理解しており、広く活発に活動をしています。
近藤 孝雄 ホタル育成、観察
リーダー
ビオトープ内に一視野20匹を目標に、ホタルの育成の現場管理、また、ホタル育成に必要なカワニナの育成、観察を行っています。東三河のホタルを語らせたら右に出るものはいない市井のホタル研究家です。
柴田 理 ビオトープ周辺整備
リーダー
柿畑、豚小屋、県道側斜面などの周辺整備計画立案等を行っています。
柴田 諭子 ビオトープメンテナンス
サブリーダー
ビオトープメンテナンスのマニュアルづくり及びその運営を行っています。
白井よし子 フィールドワーク
サブリーダー
フィールドワークの企画立案、当日の運営、備品の準備を行っています。
曽田 雅彦 ビオトープメンテナンス
担当
独自の理論を持っており、ビオトープでの作業に没頭してます。
高塚 悦子 見学会企画
リーダー
見学内容の情報収集、及び見学会の企画立案を行っています。
高橋 勝之 ビオトープ周辺整備
サブリーダー
柿畑、豚小屋、県道側斜面などの周辺整備計画立案等を行っています。
藤本 茂樹 ビオトープ全般 現在、豊橋技術科学大学・エコロジー工学系の大学生。ビオトープに関する勉強をしています。若さあふれるパワーでビオトープを引っ張って行きます。

事務局

名 前 役 割 内 容
竹村 太一 事務局担当 朝倉川育水フォーラム事務局長としてフォーラムの運営を行っています。
金子 敦司 事務局担当 朝倉川育水フォーラム事務員として頑張っています。
小林 ミエ 事務局担当 朝倉川育水フォーラム事務員としてワーキングメンバーとの連絡、資料等を作成しています。




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