朝倉川募金箱

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愛知県豊橋市花田町石塚
42-1 豊橋商工会議所内
TEL.080-6923-5257
FAX.0532-53-7210
hotaru@asakuragawa.net


■ビオトープ情報 

四 季
ビオトープの四季の写真をご覧いただけます。

■早春/春  ■初夏/夏  ■秋/晩秋  ■冬


カエルのたまご

ふきのとう

ネコヤナギ
 
1) ジロボウエンゴサク(ケシ科) 大サイズ
山ろくの林、道端など5月頃の花ですが、日当たりの良い場所では3月に咲き始めます。スミレを「太郎坊」、この花を「次郎坊」と呼ぶ。
2) ネコヤナギ
早春の川辺、昔はあちこちでふっくらした花を咲かせていました。
3) フキ(キク科)
3月になるとあちこちで顔を出します。ほろ苦い早春の味、まだ開かれないうちが食べごろ。雄株と雌株があります。
4) ヒキガエルの卵
3月の暖かい日中、ヒキガエルがどこからとも無く現れ、紐のように長い卵を生みます。



トウバナ

タネツケバナ 

クレソン

おたまじゃくし
1) ジシバリ・イワニガナ(キク科) 大サイズ
畔などに生える多年草です。
2) トウバナ(シソ科)
道端、庭に咲く多年草です。秋に咲くイヌトウバナ、クルマバナと似ている。
3) タネツケバナ(アブラナ科) 
名前のタネツケバナは田植えの準備として、イネもみを水田の水につける頃に花が咲 くのでつけられたものです。春先の水田に最も多く生える雑草です。食用に栽培され ているクレソンとは近い仲間で、若いうちは全草が食用になります。薬用としては、 利尿効果があるそうです。
4) クレソン(アブラナ科)
ヨーロッパ原産。水辺、水中に生えている。サラダなどで食べれます。
写真は花の上でクモとミツバチがにらみ合い?
5) ヒキガエルのオタマジャクシ
ビオトープ上流の湿地で毎年繁殖します。




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